Solace Corporation

企業及びプロダクト概要

Solace社のテクノロジーを導入することで、製品やサービスを開発・提供する企業は、事業の運営やユーザー対応において、イベント駆動型のリアルタイムソリューションを実現することができる。業界初で唯一の統合型イベントストリーミング・管理プラットフォームである「PubSub+」は、イベントの作成、文書化、検出、ストリーミングを、安全、確実、迅速に実行することを保証する。詳しくは solace.com にアクセスを。

日本企業に提示したいプロダクト
PubSub+ Platform with event broker, mission control, insights, event portal.
メインプロダクトのウェブサイトリンク
www.solace.com

3つのPRポイント

ポイント①業界初そして唯一のイベント管理プラットフォーム
Solaceは、イベントの作成、文書化、検出、ストリーミングを、安全、確実、迅速に実行できることが保証された包括的な方法を提供する。
ポイント②Solaceのイベントストリーミングおよび管理プラットフォームはAWS Marketplace(アマゾンウェブサービスの1つであるデジタルカタログ)を通じて購入と実装が可能
Solaceのプラットフォーム「PubSub+」を導入した企業は、AWSのクラウド上で管理・実行するアプリケーション、情報、プロセスを高速化および増大させることができ、クラウド上にイベント駆動型のシステムをより簡単に実装できる。
ポイント③Solaceは株式会社インテリジェントウェイブと提携し、次世代の決済プラットフォームを日本で実現
Solaceは、日本の金融機関における「ミッションクリティカルなサービス(年中無休で中断が許されないサービス)」のための決済処理システムを最新化する。なお、これまでも、日本の大手銀行、クレジットカード会社、フィンテック企業の一部は、Solaceのメッセージングインフラストラクチャに基づいて、リアルタイムのキャッシュレス取引を顧客に提供してきた。

マッチングニーズ

■日本でのビジネスにおける展望
日本企業との生産・ライセンス提携;企業との販売提携;日本企業との技術提携(R&D);事務所設立の可能性を探る;数年以内に事務所を設立する。

■想定する協業連携相手
バイヤー、パートナー、メディア

■海外におけるビジネスの現状と基本戦略
現在、Solaceはエンドユーザーに直接販売を行っているが、同時に、日系大手電子メーカーなどと提携して事業を行うモデルも採用している。

■日本企業とのビジネス実績
Solaceには日本チームがあり、東京で活動している。Solace日本チームは、日本企業や日本にいるグローバル企業と直接ビジネスを行なっている。

■マッチングしたい企業像
日本の有力企業と取引実績またはコネクションのある、ソリューションプロバイダーやシステムインテグレーター、事業者団体。

企業情報

企業名

Solace Corporation(ソラス)

カナダ

創業者名

Mr. Denis King

創業年

2001年

従業員数

350超

ウェブサイトURL

www.solace.com